
-インジケーター名- 線形回帰分析(製作中)
オススメ足:
オシレーター:★☆☆☆☆ トレンドフォロー:★☆☆☆☆ スキャルピング:★☆☆☆☆ 総合:★★☆☆☆

-インジケーター名- 線形回帰分析チャネル
通常の足(タイムスケール)1本分先行(予想)して表示します。
オススメ足:オールマイティなので特になし(しいていえば5分~4時間足くらい)
オシレーター:★★★☆☆ トレンドフォロー:★★★☆☆ スキャルピング:★★★☆☆ 総合:★★★☆☆

-インジケーター名- 線形回帰スロープ
Linear Regression Slope(リニア・リグレッション・スロープ)
リニア・リグレッション・スロープは、回帰分析指標で将来の相場の方向性を示した指標です。
SMAに似ており将来の価格を予想することも可能です。
売買ポイントは、上限線・下限線に触れた時が、シグナルとなります。
感覚的には、ボリンジャーバンドの「+-2や+-3に触れた時の感じ」と思うと良いです。
上記の値から相場のトレンドを判断するにあたっては傾き(slope)が正の値を示している場合は上昇トレンド、逆に負の値を示している場合は下降トレンドと見ることができると考えます。
またそのトレンドの強さは寄与率(R-Squared)の値が1.00に近かれば近いほど、そしてその高い水準をキープできればできるほどそのトレンドがあると考えます。
<<体験談>>
オススメ足:15分足以上
オシレーター:★★★☆☆ トレンドフォロー:★★★☆☆ スキャルピング:★☆☆☆☆ 総合:★★★☆☆


