オシレータ


-インジケーター名- ROC(レート・オブ・チェンジ)

どのような相場でも価格は変動し、その動きは波のように浮き沈みを繰り返します。
このインジケーターは、価格が上昇すればROCも上昇して、価格が下落すればROCも下落するというシンプルなインディケーターの1つです。
通常のパラメーターは12日、25日といった日数を使いROCを算出いたします。
12日をパラメーターとして用いた場合
「短期・中期的な買われすぎ、売られすぎ」の判断をするのに最適です。
買われすぎと判断する場合、ROCが高水準にあること(高ければ高いほど買われすぎと見る)
売りの場合はROCが低水準にあること(低ければ低いほど売られすぎと見る)

オススメ足:1時間足~
オシレーター:★★★☆☆ トレンドフォロー:★★★☆☆ スキャルピング:★★★☆☆ 総合:★★★☆☆

ROC(レート・オブ・チェンジ)




-インジケーター名-  RSI(アール・エス・アイ)


一定の期間において、下落幅が一切なければRSIは 100 となり、逆に上昇が一切なければ、RSI は0 となります。
RSIは0から100までの間の値で表され、80以上で買われすぎ、20以下で売られすぎという見方が一般的です。
RSIの逆行現象(ダイバージェンス)がおきます。

オススメ足:30分足~ オシレーター:★★★☆☆ トレンドフォロー:★★★☆☆ スキャルピング:★★★★☆ 総合:★★★★☆

RSI(アール・エス・アイ)



-インジケーター名-  RVI(レラティブ・ボラティリティー)

レラティブ・ボラティリティー(RVI)はRSIを応用した指標で、「相場のボラティリティーが拡大傾向にあるか」「縮小傾向にあるか」を見る指標です。
またRVIは、「他のモメンタム系オシレーターの確認」のために用いられることが多くあります。
RSI・ストキャスティクス・モメンタム等オシレーターは、全て価格から算出されているために同じシグナルをどうしても出しやすい傾向があるのです。
基礎となっているデータが異なりますので「確認用インジケーター」として用いることができます。
RVIの数値が50以上になる ⇒ 相場のボラティリティーが拡大している。
RVIの数値が50以下になる ⇒ 相場のボラティリティーが縮小している。
オススメ足:指定なし
オシレーター:★★★☆☆ トレンドフォロー:★★★☆☆ スキャルピング:★★☆☆☆ 総合:★★★☆☆

RVI(レラティブ・ボラティリティー)




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